オーダージャケパン・スーツ専門店のメンズサロン「ダンコレ」でおなじみの、 “Made in Italy, Tailored in Japan” 品質。

一級品のイタリア製生地を、一級品の日本国内縫製で仕立てる、
オーダーメイドのジャケパンスタイル。

他のテーラーとの違いは、一体どこに隠されているのか?それは...

ダンコレのジャケパンが
起業家や
エグゼクティブに選ばれる、
その秘密は...

ダンコレのジャケパンの魅力1至極のジャケパンスタイルがここに。ダンコレのジャケパンの魅力2“Made in Italy, Tailored in Japan”男は、装いで語れ。ダンコレのジャケパンの魅力3

装いは自分で選ばない。

プロフェッショナルに委ねるという
男たちの流儀。

装いをスタイリストに任せるから、
個性がひときわ映える。

仕事もアソビも規格外な男たちの、社交場。

ダンコレ品質を、そんな男たちへ。

ダンコレに寄せられた
声をご紹介します

ジャケパンスタイルなら
ダンコレと言われる理由

  • プロのスタイリストが、あなたに
    ふさわしいジャケパンを
    提案しているから

    プロのスタイリストによるスタイリッシュな提案

    そしてダンコレが他のテーラーと一線を画す 最大の理由がこれ。

    在籍するスタイリストがどのように印象付けたいのか、 また人物の雰囲気が一層映えるようシルエットやスタイル、 上下の柄の組み合わせやどのオプションを選ぶべきかまで、 あなたの代わりに選び、提案してくれます。

    さながらあなたはロールスロイスの後部座席に乗るかの ように、スタイリストは運転手と執事を兼ねる。

    プロフェッショナルに委ねる余裕、 そして委ねるほうがいいものをもたらしてくれることを 知る男たちだけがわかる価値。

    それが、オーダーメイドであり、スタイリスト提案であり、ダンコレです。

    ジャケパンスタイルの場合、スーツスタイルに比べてジャストフィットだと見た目がよろしくありません。
    やや無理めのサイズにすることがコツなのですが、 これはスタイリストのセンスにかかってきます。

    その点ダンコレのスタイリストは、 テレビに出演する著名人が好むイタリアの有名ブランド ショップのスタイリストとも連携し、 さらに女性も男性も在籍しておりますから、特に女性視点を取り入れたコーディネートが人気の秘密です。

    ジャケパンといえばダンコレと言われる所以を、お試しください。

  • プロのコーディネーターが、
    合ったカラーを提案しているから

    カラーコーディネーターが、貴男を引き立てる色を提案

    ジャケパンスタイルの生命線のひとつに、その色使いと 組み合わせがあります。

    スーツであれば上下同じ生地ですし、濃紺かネイビー、黒、 茶系かグレー程度の色を選ぶのが普通ですが、 ジャケパンの場合はインディゴブルーやロイヤルブルー、 ブラッドオレンジやレッドなどの鮮やかな色に加え、 様々な柄が存在します。

    また、上下は基本、別々の色がセオリーです。

    パッと見た感じの違いをパーティー会場でも ビジネスシーンでももたらしてくれるのは、 ジャケパンスタイルの大きな利点ですが、色選びとなると 「どんなカラーを選べばいいかわからない」となり、 スーツのような無難な色を選んでしまうものです。

    この点、ダンコレではカラーコーディネーターが 在籍しておりますので、瞳の色や髪の色、雰囲気、 またどのような場でどのように印象付けたいのかにより、 ふさわしい色を提案しています。

    無難でもなく浮きすぎるのでもない。
    周囲に媚びず、男を際立たせる。

    そんなカラー提案をお楽しみください。

  • すべてオーダーメイドなので、
    あなたの体型に合ったライン、
    シルエットを実現するから

    ダンコレはすべてがオーダーメイド

    スーツスタイルは生地と仕立てがすべて。

    やや無理めのサイズがいいもののジャケパンスタイルも 生地と仕立ては大切です。

    特に仕立ては、採寸技術はもちろんなのですが、 「見た目にこだわる」 「他者と同じであることが許されない立場」 ならば、それ以上に「センス」が問われます。

    ダンコレのスタイリストのセンスは、著名人が通うブランドショップのスタイリストも兼ねていることから、確かです。

    流行も眺めながら、普遍的なスタイルも眺める。
    かつ、その人自身がまとう雰囲気。

    コレこそバランス、とため息をつくほどのスタイル提案を、楽しみにお待ちください。

  • すべてイタリア製高級生地と
    日本国内の縫製工場で
    至極の一着をお仕立てするから

    一級品の生地と一級品の仕立てが織りなすダンコレ・ジャケパンスタイル

    スーツもジャケパンも、生地と仕立てが車の両輪。

    どんなに仕立てが良くとも生地が良くなければ映えませんし、逆もまた然り。

    ダンコレは、オーダーの世界では知る人ぞ知る 老舗テーラーやメーカーと提携を結び、 複数の生地屋から国内縫製工場とネットワークを築きました。

    この道20年以上のオーダースーツの第一人者の方にも 全面協力していただき、またアパレル業界10年以上の デザイナーの方々にもサポートしていただいています。

    その結果、イタリア製の一級品生地を適切な価格で、 そして日本国内の縫製工場にてやはり適切な価格で、 仕立てることができるようになりました。

    一級品の生地と一級品の仕立てが織りなす ジャケパンスタイルは、至極の一着。

    ぜひ一度、お試しください。

なぜ、ダンコレの
ジャケパンスタイルが
起業家やエグゼクティブに
選ばれるのか?

ダンコレは起業家やエグゼクティブに選ばれる

その理由は3つあります。

  • 見た目の違いがビジネスに必須と知っているから。
  • 見た目への投資効果が高いことを知っているから。
  • スタイリストに委ねる大人の流儀を知っているから。

見た目の違いがビジネスの成長を約束する。

そう感じている起業家やエグゼクティブの方々はおりますし、 人によってはスーツやジャケットでビジネス課題の90%が解決すると話されるほど。

実際、人と会う機会の多い方ほど、パッと見の印象を大事にするものです。

なぜならビジネス交流会や懇親会、祝賀パーティーなどの席で必要なのは、 他の人と明らかに違うと印象づけることだからです。

スーツも時と場合によっては必要です。しかし、どんなにいい生地で仕立てても、 スーツの場合は見た目がどうしても似たような印象になります。

ですからパッと見た瞬間に違いを感じてもらうのは、難しいのです。

だからこそそれを知る起業家やエグゼクティブは、 ジャケパンスタイルを選ぶ、ということになります。

なにより、見た目への投資、装いへの自己投資は投資対効果が高いと言われています。 『人は見た目が9割』という本が流行りましたが、それは見た目への投資対効果が高いことを 裏付けているのだと考えています。

しかし、

ジャケパンスタイルやジャケットは初めての場合

オーダー自体が初めての場合、

そして、スタイリストに提案してもらうことが初めての場合、

オーダーの世界では安いと言われる10万円台、また良質と言われる20万円台、 さらにその上をいく品質の50万円や100万円という金額を、 いくら自己投資には装いが一番と言われても、実際に使う勇気はなかなか出ないものです。

ですからダンコレでは、 スーツとは異なる採寸と仕立てを2年半の準備期間でデータ化し、 男の装いに感度の高い方々が試しやすい価格を実現するため試行錯誤を繰り返し、 仕入先と縫製工場との密な繋がりをつくることで、 お求めやすい価格、かつ適正な価格を実現してきました。

メンズサロン・ダンディズムコレクション1
メンズサロン・ダンディズムコレクション2
メンズサロン・ダンディズムコレクション3

もちろん、品質は “Made in Italy, Tailored in Japan” のダンコレ品質。

スーツと違い、上下の生地を変えることで自らを引き立てるジャケパンスタイルの場合、 どれだけ「自分という経験を飛び越えることができるか」に、

他と異なってみせることができるか、そして、 女性からの視線を集めることができるかが決まります。

多くの場合人は、「こういう色使い、色の組み合わせ、落ち着いた柄が好き」と 自分を「決めつけてしまっている」もの。

そして多くの場合人は、他者が勧める色使いや柄を受け入れる勇気を持たないもの。

特にオーダーの場合、既成品に比べるとお金も時間も投資しますから、 どうしても無難に自分の好みでつくっておこうとなりがちです。

しかし、ゆとりある男は、人に委ねるというアソビ心を楽しむもの。

そしてビジネスで重要な意思決定をする男たちほど、 Facebook創業者のマーク・ザッカーバーグ氏のように、 食べるものや着るものに意思決定のエネルギーを使いたくないもの。

そんな男たちが選択する装いの方法。 それが、スタイリストに委ねる、という方法なのです。

すなわち、ロールスロイス。
自分でハンドルを握らない男の流儀。

ダンコレはロールスロイス

色使いはプロのコーディネーターが選び、 ジャケットのシルエットやスタイルはスタイリストが見立てる。

もちろん、ダンコレ品質はそのまま維持しますから、 生地はすべてイタリア製の一級品を使い、縫製はニッポン品質で仕立てる。

オーダーメイド界においては日本有数の会社。 国内でも一級品とされる縫製工場を持つ企業とダンコレは提携を結び、 イタリア製の生地の中でも極上の生地を、適切な価格で仕入れることができ、 また縫製も同様に仕立てることができます。

一級品の生地と一級品の縫製、そして至高のスキルを持つスタイリストとコーディネーターにより、 至極のジャケットが誕生する。

モテジャケから、オーダー、そしてジャケパンスタイルという男の嗜みを、ぜひ。

もちろん、そんな男たちの
ジャケットを仕立てる場所が
普通であっていいはずは
ありません。

大阪心斎橋アルグラッドザ・タワー35階メンズサロン『ダンコレ』

大阪は心斎橋に位置するタワーマンションがアルグラッドザ・タワー。

この35階に、メンズサロン『ダンコレ』があります。

日中は熊野古道を一望でき、夜は大阪の夜景を眼下に見下ろす。 ガラス張りの贅沢な空間のなかで仕立てるモテジャケは唯一無二のもの。

採寸後にはよく冷やしたシャンパンで乾杯。 ソファーにくつろぎ、ビジネスにプライベートに思いを馳せる。

その景色からは天空のサロンと呼ぶにふさわしい。 日本で最も高い位置にあるテーラー兼メンズサロンにて。

至極の一着を仕立てる喜びを、心ゆくまで味わいください。

メンズサロン『ダンコレ』は
大人の社交場でもあります。

大阪心斎橋アルグラッドザ・タワー35階メンズサロン『ダンコレ』

プロスタイリスト・カラーコーディネーターが、一級品のイタリア製生地と 一級品の日本製縫製技術を用い、唯一無二のジャケパンスタイルやスーツスタイルを仕立てる。

その場所は大阪心斎橋のアルグラッドザ・タワー35階、天空のサロンにて。

通常は紹介でしか入れないような一室に存在するテーラーでありサロン。

それが、メンズサロン『ダンコレ』です。

人と同じであることが許されない男たちのために見た目の違いを提供し、 かつビジネスにおける意思決定に集中する環境を提供するため、 春夏秋冬ごとに「あなた専用のジャケパンスタイル」を提案します。

もちろん、パーソナルカラー診断・メールファッション相談はもちろん、 スーツスタイルやタキシードスタイル、デニムスーツスタイル、

そしてオーダーワイシャツやオーダーシューズなどまで、 「オールインワン」で男たちをサポートします。

ダンコレに寄せられた声を、
さらにご紹介します

ダンコレが提案する
3つのラインはこちら。

ダンコレ3ライン

3つのグレードを「ダンコレ3ライン」と称しています。

3ラインの価格設定は生地原価の違いのみ反映させ、わずらわしいお金の計算から解放。

スタイリストとの会話や採寸、メンズサロン『ダンコレ』での時空間を 楽しんでいただけるようにしました。

「ダンコレ3ライン」の名称は、

  • ダンコレ・ゴールドライン
  • ダンコレ・プラチナライン
  • ダンコレ・ブラックライン

上記の3ラインであり、ジャケパンスタイルの場合は、次のような正価設定となっています。

2ピース(ジレ無し) 3ピース(ジレ付き)
ゴールドライン 98,000円 128,000円
プラチナライン 148,000円 183,000円
ブラックライン 248,000円 288,000円

(▲左スワイプで価格表の全体表示)価格はすべて税込み・基本オプション込み・直し込み。 ※ジレとはベストのことです。

ダンコレが3つのラインしか提案しない
理由はもちろん...

意志決定において時間を費やすエグゼクティブ、起業家のためです。

オーダーに興味はある。
いつかはつくってみたいと思う。
けれど、価格帯が不明瞭なことが二の足を踏む理由...

こうおっしゃる紳士諸氏はとても多く、マーケティングやコンサルティングを仕事としてきた 私にとって、それは解決すべき課題の一つでした。

そこでダンコレでは、シンプルかつわかりやすくを追求し、価格帯は3つのグレードのみ設定。 そして価格が不明瞭である代名詞「オプションと直し」の価格まで全て込みとしました。

そして生まれたラインナップが、「ダンコレ3ライン」です。

ダンコレを身にまとうと、
周りの目が変わります。

ダンコレのモテジャケを身にまとうと、周囲の目線が変わります。

起業家の方々、エグゼクティブの方々など、「人と同じであること」が許されない、 そんな男たちが選ぶジャケパンスタイルを、ダンコレにてお試しください。

昼は熊野古道を望み、夜は大阪の夜景が一望できるアルクラッドザ・タワー35階にて採寸し、 採寸後はシャンパングラスを傾ける。

極上の空間から至極の一着を仕立てる。

紹介でしか知り得ないような空間、そしてその空間でくつろぐ時間こそ、 唯一無二のオーダージャケットを仕立てるにふさわしい。

「ダンコレ・ジャケパンスタイル3ライン」はすべて、"Made in Italy, Tailored in Japan" のダンコレ品質にて、 生地を選び採寸し、仕立てています。

もちろん、スタイリストがその人ならではの色使いや柄、生地の肌触りをご提案します。

そして実際に袖を通し、奥様やパートナー、会社の同僚やビジネスパートナー、 クライアントはもちろん、街を歩くことで感じる視線を、体感してみてください。

きっと、あなたを見る目が羨望の眼差しであることに、気づくでしょう。

ダンコレはオプションも直しも
オールインワン

「ダンコレ」は株式会社ダンディズムコレクションの登録商標です。「ダンコレ」は株式会社ダンディズムコレクションの登録商標です。

ダンコレのジャケパンスタイルの正価は、上記で紹介したとおりです。

ここには生地や採寸、スタイリストによるご提案はもちろん、 基本オプションやお直し代まで全て含まれています。

ここでは多くを語りませんが、ダンコレが選ぶ生地を見て触った瞬間、 起業家やエグゼクティブの多くはその安さに驚きます。

それもそのはずで、例えばエルメネジルド・ゼニアのスーツを上下で仕立てる場合、 ゼニアの店舗で購入すると50万円~のところ、ダンコレでゼニアの生地から仕立てれば 25万円程度で手に入れることができるのですから (ブラックラインでは主にゼニアの生地を提案しています)。

ダンコレは、"Made in Italy, Tailored in Japan" を掲げるにふさわしい、 イタリアのビエラなどを産地とするウールを中心に、イタリア製の一級品のみを取り揃えています。

ゼニアのほか、ロロ・ピアーナやカノニコ、アリストンやタリア・デルフィノなどですね。

オーダージャケットやスーツを仕立てる場合、生地が一級品であることは必要条件ですから、 ソレにふさわしい価格が必要になる、ということもまた当然でしょう。

しかし今回、ダンコレの期間サービスであるジャケパンスタイルを、 正価でご提案するかというとそうではありません。

ジャケパンスタイルで、ダンコレの品質を体感していただき、 そしてダンコレで特別な一着を仕立てる。

そんな価値の経験を提案する次第ですので、正価だけでお願いしていいはずがありません。

ではどのようなご提案をすればエグゼクティブや起業家の方々が納得するのか、考えました。

本来ダンコレは、紹介のみでその存在を知るサービスです。

贔屓にしてくださるエグゼクティブや起業家の方々が懸念すること。

それは安売りすることで、必要以上にお客様が増えてしまうことです。

もちろんお客様が多いことはそれだけ価値を提供できているということですし、 期待には応えたいもの。

しかし正価で買ってくださるお客様がいる以上、値引きが不要であることも また事実であるとも、考えています。

・・・が、せっかくのご縁でダンコレを知っていただけたのですから、 いくぶんお求めやすくしてご提案したいと思います。

今回、ダンコレを初めて体験する方限定で お一人様一着に限り、 ジャケパンスタイルプラチナラインより「オーダーシャツ」
を、プレゼント致します。

ダンコレからのプレゼント

ダンコレからのプレゼント

※ プラチナライン、ブラックラインご希望の方限定でのプレゼントとなります。

もちろんオーダーシャツの代金はいただかずして、生地や採寸、スタイリストによるご提案は もちろん、基本オプションやお直し代まで全て含まれていることは同じですので、ご安心ください。

ぜひオーダーシャツのプレゼントとともに至極の一着を、仕立ててみてください。

なお、今回の特典付きオーダーには、メンズサロン「ダンコレ」の会員権も含まれます。

本来なら紹介でしか知りえない、極上の景色と空間を味わえる、大人の社交場を訪れることのできる 会員権を、ぜひこの機会に手に入れておいてください。

ジャケパンスタイルのお申し込みは、
今すぐこのボタンからどうぞ。

ダンコレジャケパンスタイル
Q&A

ダンコレ3ラインに書かれた価格以外に必要なお金はありますか?

いいえ、ございません。
この価格には基本オプション代やお直し代など全て含みますから、安心してお求めいただくことが可能です。

ジャケットとパンツを受け取るまでの流れを教えてください。

ご来店後に採寸し、およそ4週間で日本国内の縫製工場で仕立てます。

完成時にはご連絡を差し上げますので、再びアルクラッドザ・タワーにお越しください。

袖を通して頂き、着心地と見た目を確認し、必要であれば手直しを、大丈夫であればお渡しとなります。

詳しくはこちらをご覧ください。

ダンコレを主人にプレゼントしたいのですが・・・

ありがとうございます。

女性目線でのコーディネートを取り入れたダンコレでは、やはり女性の方々から支持されているようで、 プレゼントとしてジャケパン、そしてジレの3点をお求めになる女性が大勢いらっしゃいます。

通常のダンコレラインナップをお求めの場合、プレゼント用の「お仕立券」がございますので、 そちらをお求めの上、大切な方にお渡しください。

ダンコレのオーダーとはイージーオーダーですか?

いいえ、ダンコレ式オーダーシステムは、イージーオーダーとパターンオーダーを組み合わせたものです。

準備期間に行った大量の採寸と仕立てから、適切な型紙を体型別はもちろん、印象別に用意しています。

特にジャケパンスタイルの場合は、多少無理めのスタイルが良い見た目を生み出しますから、フルオーダーで的確に採寸し過ぎるよりも オシャレな仕上がりになります。

しかし、生地の品質を最高級のゼニアで、かつフルオーダーを希望の場合、あるいは仮縫い付きのフルハンドメイドオーダーをご希望の場合、 ぜひお知らせください。 もちろん、ゼニア以外でもフルオーダーも対応可能であることを、お伝え致します。

かなりヤセ体質(太り体質)なのですが、モテジャケを着ることはできますか?

はい、もちろん可能です。

スタイリストがあなたの体型をより魅力的に見せるデザインやサイズ感をご提案いたしますので、ご安心してお任せください。

ジャケパンスタイルの購入~
お渡しまでの流れ

1st step『予約』

まずメンズサロン『ダンコレ』をご予約ください。

ダンコレお申し込み後にお贈りする、24時間受付の問い合わせフォーム、 もしくはお電話にて、予約を受け付けております。

ご希望の来店日時を複数、お知らせください。 予約状況を確認の上、ご来店日時を決定しましょう。

※メンズサロン『ダンコレ』は完全予約制です。 ※アルグラッドザ・タワーのセキュリティチェックの関係上、 予約なしでの来店は難しいこと、ご理解ください。

また、質問などございます場合でも、予約と同様に 問い合わせフォームかお電話にて、対応可能です。

2st step『来店』

アルグラッドザ・タワーへはタクシーまたは地下鉄などにてお越しください。

予約日時が決まったあとは、その日時にご来店ください。 来店はタクシーか地下鉄が、便利です。

※駐車場のご用意はございませんので、恐縮ながらお車でお越しの際は、 近隣のコインパーキングなどをご利用ください。

3st step『意思疎通』

どのような場面での装いをご希望かなど、お聞かせください。

オーダーでの仕立てを希望される方ほど、 装いに求める要望は高度であることがほとんどです。 ダンコレのオーダーはスタイリストがその方独自の装いを提案するサービス でもありますから、ご来店時の意思疎通を最も大切にしております。

どのような場面での装いを希望されるのか。 ビジネスにおいてどういった成果を求められているのか。 プライベートで好む色使い、組み合わせはどんなものか。

どのような装いがふさわしいのかをスタイリング事例や生地を確認しつつ、 ご提案します。

4st step『採寸』

お客様の採寸をとり、サロンメンバーズシートを作成致します。

ジャケパンスタイルかスーツスタイルかにより、採寸の仕方は異なります。

ジャケパンスタイルなら「ややムリめ」の採寸にて スーツスタイルなら「ジャストフィット」の採寸にて ダンコレのスタイリストがそれぞれ行います。

日中ならば和歌山まで見渡せる景観を、夜ならば眼下に広がる大阪の夜景を、 お楽しみください。

5st step『お仕立て』

ダンコレはイタリア製の生地をすべて、日本国内の縫製工場にてお仕立てします。

オーダーという時間もお金も投資する貴重な機会。 この機会にはそれにふさわしい生地と仕立てが必要だ と考えています。

ダンコレで取り扱う生地はすべてイタリア製の一級品。 そして裁断や縫製などはすべてニッポン品質の一級品。

オーダーの世界では知る人ぞ知る老舗テーラーやメーカーとの提携により、 仕立てについてはすべて日本国内の縫製工場を利用しています。

ニッポン品質で仕立てたオーダージャケットやスーツに袖を通す日を、 楽しみにお待ちください。

6st step『商品お渡し』

アルグラッドザ・タワーのサロンにて、袖を通すその瞬間をお楽しみください。

ダンコレでは採寸から商品お渡しまで、およそ4週間のお時間を頂いています。

商品完成後は再びサロンにご来店頂き、仕立てたジャケットやスーツを 身にまとってみてください。 ダンコレがこだわる、“Made in Italy, Tailored in Japan”の品質を感じられれば、 幸いです。

この時、全体の見た目はもちろん、細部についても一つ一つチェックしていきますので、 気になる点などございましたらお知らせください。

もちろん修正は無料。

お気に召す一着となるまで、仕上げていきましょう。

7st step『保証』

ダンコレでは納品時のお直しを、無料で行っています。

納品時に袖を通して頂き、気になる点は全て無料でお直ししています。

オーダーにありがちな価格の不透明感を一切排除。 それがダンコレの保証制度です。

※ただし、サイズや仕様そのものを極端に変更する場合、別途ご相談ください。 ※納品後も無料でお直ししますが、体型変更によるお直しは 対象外となる可能性もございます。

ようこそ、ダンコレへ。

株式会社ダンディズムコレクションCEOメンズサロン『ダンコレ』プロデューサー岡本裕紀

株式会社ダンディズムコレクション CEO
メンズサロン『ダンコレ』プロデューサーの岡本裕紀です。

ようこそ、ダンコレへ。

私たちは「日本中を"カッコイイ男"で溢れさせること」をミッションとし、大阪は心斎橋に サロンをオープンしました。

日本を経済的にも社会的にも背負って立つ30代40代50代の男性に対し、憩いの空間を、そして ダンディズム溢れる紳士となるための装いを提供すべく、「ジャケパンスタイルを軸に、 スーツスタイルなども含めたテーラーサービス、サロンサービスを行っています。

私たちの存在意義ともいえる、基本的な装いのスタイルは「ジャケパンスタイル」。

なぜ、私たちが「ダンコレ」でジャケパンスタイルを広めていきたいのか。
少し、私の話をさせてください。

私はこれまで経営コンサルタントとして、数多くの経営者や起業家と接してきました。
すでに15年はこの道一筋でやって来ましたから、2,000人以上の方々、特に男性を 見てきたことになります。

そこで感じたことは、

30歳を超えた男性は、仕事の立場上、また交友関係、そしてライフスタイルにおいて ステータスが増していき、それなりの"装い"が必要になってくる、ということでした。

いわゆるファストファッションが悪いわけではない。

しかし、ビジネスにおいては履いている靴や腕時計に商談相手の目が行くと言われますし、 プライベートにおいてもシャツやパンツの銘柄に目が行くものです。

20代であれば人と同じであることが良かった側面もあった。 しかし30代を超えるとその立場に応じて人はふさわしい装いを求めるようになる ということを感じるようになりました。

『人は見た目が9割』という本がヒットしましたが、これは確かに、と思います。

実際、私自身がキャリアステージを上げるにつれて、 "服装"について考える時間が増えました。

しかしながら、どんなにファッションに関する雑誌を読んでも 私たちはファッションに関するプロフェッショナルではありません。

どんな色使いが良いのか、どんな組み合わせが良いのか、季節性を取り入れた着回しとは どんなものなのか。

少しかじったとしても鏡に写る自分に愕然としてしまう。

それが、ファッションの難しいところだと感じました。

何より、経営者や起業家の立場であるならば頷かれることと想像しますが、 服装を整えようにも時間がなかったり、いまさらどうすればいいのかわからなかったり、 誰に相談すれば良いのかもわからない。

こういう事実に直面してしまうわけです。

服装をそれなりのものに整えなければならない。しかし、どうすれば?

そんな悩みを抱えていた私に転機が訪れます。

それは、スタイリストとしてテーラーの仕事をされている お客様との出会い、でした。

実はこの時まで、オーダーで服を作るという発想は全く無かったのですが、 そのお客様と意気投合したこともあり、その場で体のサイズを測り、 オススメの生地からジャケットを仕立ててもらうことにしました。

十数箇所の採寸を計るところからして、オーダーは違う、プロの仕事は違う、と 驚き通しでしたが、最も驚いたのはスタイルと色合いの提案でした。

私なら絶対に選ばないであろう色の生地を選び、恰幅の良さが見えていないのか、 ウエストが絞れたスタイルを提案してきたのですから。

プロのスタイリストが言うのだからと騙されたと思って、 言うがままにジャケットをオーダー。1ヶ月後の仕上がりを見て、再び驚きました。

本当に、似合っていたんですね。

私の妻に見せても、知人に見せても、「すごく似合うからもう一着つくったら?」 「私にも紹介して欲しい」、こんなことを異口同音に言われました。

不思議な事に、自分に似合うものをプロのスタイリストに仕立ててもらうというのは、 ビジネス上でも自信となって現れるものですし、プライベートにおいても 柔和な表情になったと言われます

私たち経営者を取り巻く環境は厳しい時代が続きますが、こんな時だからこそ 自信に満ちた経営者や起業家が増えると、もっと住みよい社会、 ニッポンになるのではないか、という思いももたげてきました。

ジャケパンスタイルという魔法

そして、ジャケパンスタイルという魔法について、お話させてください。

一般的にスーツというのは、生地と仕立てが全てと言われています。

それもそのはずで、生地といえば紺系か茶系かグレー系が多いなか、 他と違ってみせようと思った場合、また見た目の印象をスマートに見せる場合は、 生地が高級であるかどうか仕立てが一級品であるかどうか にすべてが関わってきます。

良くも悪くも、遊びがない。
それが、スーツスタイルの堅牢な「堅苦しい」イメージでもありました。

何よりその証拠に、プライベートの場面にスーツは、場違いな印象をもたらしかねません。

着回しの幅が少ない。
まさにビジネスのためだけに用意された服。それが、スーツスタイル。

しかし私たち経営者や起業家は、商談後にプライベートな食事やカジュアルなパーティーに 参加することも多々あります。

もちろんそこにスーツで行っても良いのでしょうが、 それでは相手に硬い印象を与えてしまうでしょう。

たまの休みの時くらい、奥様やパートナーも、くつろいだ雰囲気の男性と過ごしたいもの。
その気持ちは、想像してみると確かに、と思うでしょう。

ジャケパンスタイルの場合、オフィシャルな場でも着ることができるのはもちろん、 プライベートな場においても例えばチーフの入れ方を変えるだけで、 カジュアル感を演出することができます

ネクタイを外しても様になり、かつカジュアルさを程よく出せるのも ジャケパンスタイルならでは。

なにより、ジャケットとパンツの組み合わせを変えるだけでできるその着回しの豊富さと、 体型の変化をカバーできる仕立て方は、もう魔法のようなものです。

ダンコレのサービスに「モテジャケ」というお試しジャケットプランが有るのですが、 これは まずはダンコレを、ジャケットを纏うことによる周囲の評価を体感していただきたい という想いによりお試し価格でジャケットを仕立てるプランです。

では、ジャケパンスタイルの生命線はどこなのか?

それはダンコレの場合、 プロフェッショナルのスタイリストにコーディネートしてもらい、仕立てる というところにあります。

生地や縫製が一級品であることは当然です。スタイリストにコーディネートしてもらう、 というのが他との違いを際立たせるポイントなのです。

ファッションは自分で実践するには難しく、 自分で選ぶと同じような着回しになってしまうもの。

どんなにスーツをたくさん買っても、同じような印象しか与えられないのであれば、 「あの人いつも同じスーツを着ているよね」と言われかねません。

ビジネスはプロである経営者が行うもの。

であれば当然、ファッションもまたプロであるスタイリストに選んでもらい、 プロのテーラーに仕立ててもらったほうが良い。

私は、そう考えました。

そこで生まれたのが、ダンコレというサロンであり、 ジャケパンスタイルを提案するというコンセプトです。

プロのスタイリストに委ね、ジャケパンスタイルを楽しむことができる。

オンオフを軽やかに切り替え、人生を楽しむことができる。

そんな男性たちにとって、ダンコレでの時間が至極のひとときであるよう、 日本で一番高い場所にテーラー兼サロンを用意しました。

もちろんダンコレではビジネスを装いで支援するという使命もありますので、 スーツスタイルやタキシードなども用意しています。

大切な方とぜひ一緒に、お越しください。

唯一無二の出会いを、お待ちしております。

ダンコレでお会いしましょう。

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